昨日、息子が安心だフォンを水没させてしまいました(というか、安心だフォンを身につけた状態で池にはまって全身ずぶ濡れ^^;)。大事なものを壊したので私が激怒するに違いない、と思ったようで、泣きながらひたすら謝ってましたが、実は修理アシストサービスを使えば修理代は2100円ですむとわかっているので、もちろん叱りはするけど激怒はしません(^^;;;)
早速、市内のウィルコムカウンター(旧エッジプラザ)に修理に出しました。ここの店は担当者がいないときもあるので、店に行く前に電話で確かめる必要があります。昨日電話したら、「エッジプラザ尼崎店です」と電話に出たので、店名変わったはずなのに???といぶかしんでいたら、案の定、隣のauショップの人が電話番をしていた模様。「今日は休みなので明日来てください」と言われました。そんなわけで、今日、息子と一緒に行って来ました。
10月に私の味ポンを修理したときは代替機を貸してもらえましたが、今回は貸し出せるものがないので(安心だフォンの代替機がないということかな)、代替機が必要なら梅田か西宮のカウンターに行ってもらう必要がある、と言われました。念のため白ロムをひとつ持っていったんだけど、代替機の持ち込みは、以前は認めていたけど今はダメなんだそうです。ということで、今回は代替機無しで修理をお願いしました。契約確認の手続き待ちの間に、店内に置いてあったモックアップを親子でさわり倒しました(^^;)。赤京ポンは女性向けな感じでおしゃれでした。ローズ色っていうのかな?とってもいい色です。安心だフォンの現行機種は、息子によれば、ボタンが押しやすいのはいいけど、見た目がかっこ悪いのがイマイチだそうです。まぁ彼としては、「電波が届いて通話ができさえすれば」(ドコモPHSで電波が届かず通話ができない悲しい経験をしたのでこの発言になったのだろう)、見た目はどうでもいいんだそうですが。

